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請求書の正しい書き方(作成・発行)




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請求書を作成、発行する場合は、正しい作り方をマスターしておきましょう。ビジネスで使われる請求フォームでは、必ずペンを使い、鉛筆は使いません。請求書は大切な経理書類ですので、後からの、改ざんは許されません。

請求書を書く場合は、基本的にペン書きし、訂正があれば、その箇所を2重線で消し、訂正印を押し、上の余白に正しい数字、文字を書きます。修正液は使わないようにするのがポイントです。

市販の請求書用紙を使うと、そのままフォーマットが使えます。ただ、書き損じがあった時は、その請求書を切り離さずに、そのまま綴じた状態で、保存します。途中で控えのページがないと税務署から疑われます。

パソコンソフトを使って、請求書を作成する場合も、控えのデータが残っていますので、出力して記録を残しておきましょう。データの連番が欠けていると、やはり税務署から疑われますので。

領収書・請求書の束がどんどん処理できる
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